◆短編コンクール、門田和雄
飛車鋸

17の地点を初めは開けておくのが工夫。
ストレートな手順はパラ1977年9月号鳴海裕章(7手詰)

◆短編コンクール、鈴川優希
まとまり感がないかなあ。

収束に目が行ってしまうがパラ2013年12月号中村雅哉(9手詰)がある。

ヨコ型ならば将棋マガジン1989年6月号野口緑風(7手詰)

◆短編コンクール、筑木力

パラ1950年8月号宇佐見正(13手詰)

将棋春秋1957年1月号北原義治(27手詰)

◆短編コンクール、中村雅哉
これは上手い。

この作を思い出した人が割といたようだ。
パラ1989年6月号岡村孝雄(11手詰)

タテ型ならばパラ1977年5月号原敏彦(5手詰)